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2012年01月08日

遠い道のり(笑)

1月7日(土)湘南新宿ライン、グリーン車。朝の9時だというのに
窓越しの日差しは暑いくらいだ。車内の空調は時折冷房がかかる、裏日本の
人間にとっては何とも皮肉だ。熱海から伊豆急下田行の列車に乗る、雲一つ
ない青空と青い海が眩しく映る。途中から中年の西洋人二人組が目の前に座った。
二人はジョンとアルタイと名乗った。ジョンはオランダ人、アルタイはベルギー人だ。
彼等は完璧な英語を話す。私は得意のジャングリッシュで応戦する。意外にも通じる
ものだ。上手に話せなくともいいが、6年間学校で教えてもらった位は話せたいと思う。
下田の街を歩き、夕方東京、上野。アメ横「ロンドンスポーツ」で好みのジャージを探す。
売られているブランド物は全部が中国製だというのに客の殆んどが中国人というのが
何ともこっけいに映った。20時半、1年ぶりに板橋駅前の中華料理「全家福」の暖簾を
くぐる。例の小池栄子似の中国人店員が迎えてくれた。変わらぬ彼女の機敏な動作に
安心した。店を出る時、彼女が「次はまた1年後かな?」と言った。私はにこりと
笑って「それまでには来たいね」と答えた。決して美人ではないが彼女には
何とも言えない魅力を感じる。同じく駅前の銭湯「ゆうゆう」で身体を洗う。
この風呂に入るのも何度目になるだろう?2階にあったお好み焼屋はイタリアン
レストランに変わっていた。時の流れを感じる。23時、新宿。1年ぶりに新潟行
ムーンライトに乗り込んだ。休みはあと2日残っているが、旅立ち前、恵子さんから
日曜日一緒にビッグカメラへ行こうと誘われた。何だかとても嬉しかった。今夜は
その帰りに彼女と手を繋いで新潟の街を歩きたいと思う。勝利をつかめそうな気はしないが(笑)
1月8日(日)臨時快速「ムーンライトえちご」にて。 小出 健一
posted by ケンイチ at 21:54| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月21日

妄想力。

12月17日(土)朝、福岡。昨夜鹿児島から夜行高速バスに乗った。車内は満席。
高速道路の整備が進んだ今、コストが高い夜汽車の出る幕はなくなった。残念ながら
旅情よりもコストと利便性の方が勝るのだろう。中洲川端通りにある「ラーメンはかたや」は
朝の7時から満席の繁盛ぶりだ。どんぶりが合成樹脂なのはいただけないが、1杯290円
にしては旨すぎるラーメンだ。隣では80がらみの爺さんが朝っぱらからとんこつらーめんを
すすっている。さすがらーめんの本場という印象を持った。満腹の後、福岡の街をひたすら歩いた。
街は北の都、札幌よりも大きく華やかだと感じた。それでも私には札幌の街の方が美しく、魅力的、
そう感じた。昼過ぎ、博多駅近くの「八百治の湯」福岡にも街中に温泉があった。塩化物泉の湯は
身体を引き締ませる感覚を与えた。つい3週間前は札幌にいた。3週間で北は札幌から南は鹿児島、
日本南北2500キロを駆け巡るように旅した。旅もしたが恋もした。先週末は大好きな女性と
素敵な時間を過ごした。「このまま時がとまって欲しい」などという感覚を覚えたのはいつ以来だろう。
来年の今頃、また彼女に会い、同じような時間を過ごす事ができたならどんなに素敵な事だろうか。
今週末は年上の女性と一緒に過ごす。彼女には借りを返さなければならない。年上の女性には
苦手意識があるが、一緒に過ごすには彼女は十分過ぎる程魅力的だ。そして来週末、クリスマスの
夜は金沢で恵子さんに今年最後の挑戦である。先回彼女を落とす事ができたのはいつの事だろう?
負けの中でも十分に楽しめるのだが、男であるがゆえに最後まで成し遂げたい想いは強い(笑)
そう、立ち止まっている暇はないし、自分に負けている暇もない(笑)死ぬまで旅と恋はし続ける、
それが私の人生のスタイルなのであろう。「その先の未来」はいつも夢と希望で満ち溢れている。
そう信じさせてくれる最大の源はやはり「妄想力」である(笑)そんなことを湯に浸かりながら
考えていた。 12月17日(土)全日空323便にて 小出 健一
posted by ケンイチ at 20:55| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月19日

得意の限界。

12月16日(金)夕方、鹿児島。昨夜神戸からフェリーに乗り今朝大分に上陸。
大分から鹿児島までJRの特急に乗った。JR九州の特急列車は車内のクオリティーが
高く、デザインも斬新で料金も割安だ。車内で食べた豊後牛めしが旨かった。最近は
特急列車で旅するようにしている。旅の楽しみ方のスタイルは以前とは程遠くなったものだ。
年相応と言えるのか。鹿児島の街は火山灰がうっすらと積もっていた。灰化粧の歩道を
歩くとふわふわとした感触が心地よい、たまに来る者の意見だ。桜島のお陰で街中には
温泉の浴場が沢山ある。鹿児島中央駅から10分ほど歩いた所の西田温泉に入った。
料金は360円。アルカリ性温泉独特のぬめりが肌になじむ。昨日から大阪、神戸、
今日は鹿児島と街を歩き続けた。20キロ近くは歩いたであろうこの脚には最高の
褒美だ。風呂で名古屋から来たと言う40がらみの男と話す。男は小橋と名乗った。
普段は機械いじりの仕事で人と話す機会がないという彼は出会いを求めたまに旅に出る
そうだ。よほど人恋しいのか彼は機関銃のように話まくる。それもネイティブな名古屋弁と
なるとほとんど何を言っているのかわからない。それでも得意の生返事と愛想笑いで
何とかやり過ごした。しゃべりまくった後の彼の至福に満ちた笑顔が印象に残った。
風呂からあがると初老の男2人に囲まれた。齢は70位、2人の背中には立派な花柄の刺青。
新潟から来た私に興味があるようだ。70とはいえ、話し方や目つきには何とも言えぬ
その筋の威圧感がある。さすがにここでは生返事も愛想笑いも通じなかった(笑)
小出 健一
posted by ケンイチ at 21:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

社会見学。

12月15日(木)朝。大阪、西成。あいりん公共職安は日雇い労働者の群れで溢れていた。
1階のシェルターにはワゴン車が何台も停まっていて、フロントガラスに職種と仕事場、
そして賃金が書かれてある。仕事内容はほとんどが土木作業で賃金は日給1万円が相場のようだ。
明らかに場違いな私であるが、齢の若さからかひっきりなしにワゴン車の手配師達から
手招きをされる。確かに回りを見渡せば労働者達の平均年齢は60を超えているであろう。
シェルターは何とも言えない据えた様な臭いの空気が充満している。あちこちにゴミが散乱し、
その脇で毛布をかぶって寝ている人もいる。泥がこびり着いた黒い皮膚から悪臭を放ち、もう
社会復帰はまず不可能な人間もいれば、きちんとした身なりをしている人もいる。例えどんな
環境に陥ったとしても、自分にだけは負けてはならない。ということを実感した。いくら負け
続けようとも、自分にさえ負けなければそれは負けではない。好きなプロレスラーの言葉を
思い出した。シェルターでは公然と賭博が行われていた。長半、花札、様々な博打があちこちで
繰り広げられている。職安で博打とは日本でもここだけであろう。眼と鼻の先の距離には小学校も
あれば警察署もある。普通の女子の一人歩きが危険なのもここだけな気がする。だいいち、
このシェルターにホームレスと商売人以外の女子を目にすることはない。さすがに博打の様子は
撮影する勇気はなかった。労働者達が高齢になったとはいえシェルターの撮影に神経をすり
減らす。痛い目に遭わないうちに小走りでシェルターを後にした。 小出 健一
posted by ケンイチ at 17:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

あとがき。

11月25日(金)昼過ぎ、千歳空港。朝、ホテルをチェックアウトしてから
散髪と献血。去年は大好きな女性に似ていた受付の女性は似ても似つかぬ女性に
変わっていた。あなたの血は・・・などと言われる心配もなかった。空港まではJRで
来た。私の乗った電車が札幌駅を出てほどなく人身事故が起こり、運転見合わせになった。
間一髪だった。4年前は苫小牧から乗ったフェリーが沖合にでた途端に津波が起こった。
いつもギリギリの所をすり抜けて生きているような気がする(笑)とことん幸運な人間だ
と思う。何よりの幸運は19才の時に恵子さんに出会えたことだろう。以来21年、
いつも新鮮な気持ちでいられた。これからも同じ気持ちでいられる気がする。
そしていい出会いに恵まれていき、素敵な女性には恋心を抱き、男性には好奇心を抱く。
このサイクルは死ぬまで続く(笑)
11月25日(金)全日空1694便にて。 小出 健一
posted by ケンイチ at 21:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

らしく。

11月24日(木)今朝は朝5時に起きて一昨日の研修会のまとめと
年賀欠礼のあて名書き。9月に恵子さんの祖母が亡くなった。ホテルの
展望風呂から眺める大通公園が美しい。朝風呂と朝ビールでくつろいでから
外へ出る。近くのポストへ年賀欠礼の束を投函する。新潟へはいつ頃届くのだろう。
大通公園、テレビ塔を駆け抜け、サッポロファクトリーへ行く。広いショッピング
モールには子供を連れた同世代の夫婦が多く眼についた。私と恵子さんと子供で・・・
心の片隅にはそんな望みもあるが、決して実現させてはならないことだ(笑)死ぬまで
こうして旅する事が私のスタイル。恵子さんの防御も鉄壁なので心配はないが(笑)
ファクトリーでしか飲めないサッポロラガーの未濾過ビールがほろ苦くて旨かった。
ビール飲んだら空腹に目覚め、中央バスターミナル地下食堂街へ。いつもの南京亭は
カレー屋に変わっていた。あの無愛想にビールを注いでくれたオヤジにはもう会えない。
カレー屋のマスターは「南京亭のマスターはもう齢だから辞めたのさ」と言った。
カレー屋のカレーは道産の人参と玉葱を丁寧にすりつぶして煮込んであり、とても
優しい味がした。せっかくの縁なので札幌へ来た時は顔を出すようにしたい。
ホテルに戻り、温泉に浸かる。炭酸泉の細かい泡が身体を優しく包み込む。
我ながら、らしくない旅をしている。と感じた。でも年を取るごとに旅のスタイルは
変わるのかもしれないが、生き方のスタイルに変わることはないと思った。
ふと以前職場の施設に通ってくれていたボケ婆さんが頭に浮かんだ。彼女とガチンコで
喧嘩をしていた懐かしい記憶が蘇る。彼女が念仏の様に唱えていた「いかなることが
あろうとも、私は私らしく生きる」この言葉のように生きていけそうな気がした。
小出 健一
posted by ケンイチ at 20:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月26日

出会いこそ人生。

11月23日(水)札幌。昨日はいったん新潟に戻り、職場の施設が加盟する
協会の研修会の司会進行。罰ゲームで今年から協会の役員の長をさせられている。
180人規模の研修会の司会進行など初めての経験だったが、全編アドリブドラマ
「鶴瓶のスジナシ」のノリで何とかやり過ごしてきた。何より嬉しかったのは
研修会終了後に会場近くの寿司屋で役員たちと語り合えたことだ。私以外は自動車の為、
酒は私だけだったのが残念だった。男子も女子もとても魅力のあるメンバーに巡り会えた
事にとても感謝している。次回はぜひ酒を交わし語りたいと思った。千歳空港には旅の友、
稲垣さん夫妻が出迎えてくれた。夫妻の案内でアイスクリームの旨い店を巡った。真駒内
にある「果林樹」の泡盛のジェラートが印象の残った。北海道なのに泡盛とはユニークだ。
カップ一杯食べ終えたらそれなりに酔っぱらった。稲垣さんと出会ってから早15年。
旅の友の中でも一番古い付き合いになる、夫婦共々これからもいい付き合いをしていき
たいと思う。と同時に彼と出会えた事にとても感謝している。それにしてもこうも素敵な
出会いに恵まれている私は本当に幸せである。そしてこの先も素敵な出会いが続きそうな
気がしてならない。そう思えることが何よりの幸せ。 小出 健一
後記:行きの機内で札幌のJリ−グクラブ、コンサドーレ札幌のジャンパーを着ていた私に
笑顔で「すみません、サインお願いできますか?」と言いよってきた若い女子がいた。
「こんな貧相なサッカー選手がどこにおるんじゃ」と思いながらも少しばかり、いやいや
相当に嬉しかった(笑)
posted by ケンイチ at 21:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月25日

言いなりの店。

11月20日(日)東京大田区梅屋敷商店街。今朝、蒲田の三井ガーデンホテルを
出て恵子さんとここまで歩いてきた。昨晩は予想通り撃沈(笑)彼女は何事もなかった
かのように街歩きを楽しんでいる。梅屋敷から京急に乗り横浜へ。久々にシーバスに
乗る。今日の横浜は気温25度。潮風が心地よい。みなとみらいでシーバスを降りる。
これで400円なら高くはない。パシフィコ横浜は恵子さんの学会会場のホームだ。
彼女の先導でみなとみらいを歩く。辺りは観光客だらけだ、中国語が頻繁に聞こえてくる。
彼らのほとんどが「H&M」の袋を持っているのが笑えた。そういう私も恵子さんに連れられ
初めて入る、帽子を一つ買った。3日後には札幌でこの帽子が役に立つことだろう。
桜木町の駅を抜け、野毛小路へ。中華「三陽」のオヤジは今日も愛想がよかった。
この店に来たなら最初の注文はオヤジの言いなりになることをお勧めする。カップルなら
オヤジは必ず「ラブラブコースでいいね」と言う。これは餃子2人前とお薦め料理のネギ鳥
が一人前。これに従えばオヤジは愛想いっぱいに接してくれる。後は好きな注文でいい。
最初の言いなりで居心地がよくなる店なのだ。横浜はJRの線路を挟んで全く違う顔を持つ街だ。
私は海側の煌びやかな横浜よりも、反対側の染みったれた昔ながらの横浜の街の方が好きだ。
 小出 健一
posted by ケンイチ at 21:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月22日

負け戦。

11月19日(土)名古屋から小田原まで「こだま」に乗る。東海道新幹線の
700系は自由席でもシートピッチが広く私位の身長なら十分脚を伸ばしても
前の席まで届かない。ガラガラの車内も相まり、極上の快適さにすっかり
「こだま」の虜になった。もう鈍行には乗れないかもしれない(笑)夕方、東京蒲田。
こだまの車中でバランタインファイネストのフルボトルを半分以上空けた。さすがに
頭が痛い。蒲田の街を歩きアルコールを抜く。正直、ガラのいい街ではないが、
染みったれた昭和を感じさせる飲み屋が多く、私にとっては歩いていて面白い街だ。
同じくらい風俗の呼び込みも多いが(笑)21時、蒲田駅で恵子さんと再会する。
2日ぶりに会う彼女は相変わらず素敵だった。が機嫌の方は今一つだ、仕事で何か
あったのであろう。これでは今夜の挑戦も結果が見えた(笑)二人で入ったJR蒲田駅
西口の大衆酒場「鳥万」は料理の旨い居心地のいい店だった。生まれて初めて生しらすを
食べた。生臭くなく、鮮度は抜群だ。ビール大瓶¥490は23区内なら最安値であろう。
店のおばちゃんの愛想もいい。名古屋のどえりゃあ亭の眉間にしわを寄せて商売してた
おばちゃんに見せてあげたい。飲んで食って語って二人で¥4500。ほろ酔い加減で
ホテルへ向かう。彼女の手は温かい。さあ勝負はこれからだ!負けるとわかっていても
あえて立ち向かうところに意義がある(笑) 小出 健一
posted by ケンイチ at 21:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月21日

米(よね)さん

11月18日(金)夕方、名古屋。今朝は早朝から京都、大阪の街を歩いた。
昼に訪れた大阪天満の飲み屋「満ぞくや」いつものいおばちゃんはいなかったが、店長と
焼き場の兄さんが私を覚えていてくれた。例のおやじは毎晩飲みに来てくれているという。
忘れられない程度に顔を出したいと思った。京都駅で名古屋にいる同級生の斎藤に
連絡を取ったが彼は出張中との事だった。商社の営業所長ともなればそう暇もないのか。
気がつけばそれなりのポストに就いてる年頃だ。それに引き換え私はどうだ・・・
好き勝手に生きてきた挙げ句、脳内年齢は15のままだ(笑)仕方なく一人で名古屋駅
3、4番ホームの立ち飲み屋「どえりゃあ亭」で一杯。相変わらず安いが愛想も今一つ。
今月末で閉店の案内に複雑な気持ちを覚える。この店を教えてくれた旅の友の中村さんは、
さぞかし残念がるであろう。宿泊先は駅から徒歩15分の名古屋クラウンホテル。野宿が
常だった頃が懐かしい(笑)名古屋では珍しく温泉大浴場付だ。早速露天風呂でひとっ風呂
あびていると、60がらみのオヤジが入ってきた。なんとなく同じ匂いのする人だと感じた。
彼もそう感じたのか私相手に人生について1時間近く語り続けた。ノンプロながら芝居に
興じていた彼の流暢な江戸弁の語りは聞き心地がよかった。彼の発した言葉の中で「僕はね、
例えば車なんか運転しててさ、ダッシュボードの地図なんかを取ろうとするじゃない、そんな時
助手席のかみさんの胸なんかが手にあたったりすると今でもほんとドキッ!とするもんね。」
の文句に心を動かされた。そんなことを言いながらも一人で旅に出ている彼に20年後の自分を
重ねる。彼の名は米さん。米さんの眼はとてもギラギラしていた。「うざったくないかい?」の
問いかけにほとんどの人は「まったく」と答えるだろう(笑)でも私は米さんのような60に
なりたいと心から思った。 小出 健一
posted by ケンイチ at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする